今日は今年最後のセミナーです。 

最後を飾るにふさわしく満員御礼で、WEB視聴にも 
沢山のお申し込みを頂きました。 


今年の売上NO1のセミナーで、橋本弁護士の小池塾での 
講演料も越えるかなという感じです。 


このセミナーでは私が開発した 
エビデンスリーガルマーケティングに基づく 
化粧品通販の勝ちパターンを具体的事例と共に説明し、 

成功事例のノウハウを共有していただき、 

来年の飛躍につなげていただきます。 


DeNA事件についても触れます。 


ご興味のある方はWEB視聴をお申し込みください。 


4年で年商30億! 

化粧品EC勝利の方程式2017! 

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WEB視聴受付中です。 

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さて、 

新年第1弾のDeNA事件セミナーにもどんどんお申し込みを 
頂いています。 


昨日お話ししましたようにDeNA系サイトが薬事法違反か 
否かの最大のポイントはそれが広告か非広告か?です。 


非広告であれば薬事法はカバーしません。 


それを最終的に決める基準は薬事法上の広告の定義です。 


このメルマガでも何度か書いていますがー 

1.顧客を誘引する(顧客の購入意欲を昂進させる) 
    意図が明確であること。  

2.特定医薬品等の商品名が明らかにされていること。 

3.一般人が認知できる状態であること。 


3つの条件を満たすものが広告です。 


でもこれだけではわかりにくいので例を上げましょう。 


かつて、週刊誌に書かれていたY社のペットボトル入りお茶。 

(広告のページ)などの記載もなく、記事風。 


しかし、薬事法違反とされました。 


決め手は、商品写真が斬新でかつとても大きく、かつ、 
申し込み方法もことさら大きく書かれていたことでした。 


記事として商品について語るのに商品写真があった方が 
よいというのはわかりますが、 

斬新な商品写真は不要なはずです。 


申込方法が記載されていれば即アウトというわけでは 
ありませんが、 

ことさら大きく記載されているのも不自然です。 


これらが決め手となり薬事法違反とされたのです。 


理論的に言うと、1の顧客誘引性を肯定するファクターに 
なったということです。 



詳しくは1月18日のセミナーでお話ししましょう。 


25日までは早割があります。 

お申し込みはお早めに。 


緊急開催!DeNA事件の衝撃!! 

DeNA運営サイトは薬事法違反なのか?アフィリエイトは? 

DeNA事件を受けて今後どうすればよいのかをレクチャーします。 

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