こんにちわ。

YDCのミッシーです。


最近、ニュース番組で「もやし」の特集を何度か
目にしました。


「もやし」といえば安くて手軽な野菜の代名詞ですが、
その安さゆえに生産者は困窮しているとか。


さて、

こんな話をしたからには、今週の機能性表示紹介は
もうお分かりかと思います。

B519 オーガニック大豆もやし 

「本品には大豆イソフラボンが含まれます。大豆
  イソフラボンは骨の成分を維持する働きによって、
  骨の健康に役立つことが報告されています。」


届出者はイオントップバリュさん。関与成分は大豆
イソフラボンで、骨について言及しています。


そして久しぶりの生鮮食品による受理事例。


機能性表示食品では生鮮食品も認められていますが、
受理事例は非常に少ないです。

 
800件を超える受理事例の中で生鮮食品はたった7件のみ。


しかもその内訳は、もやしが4件、ウンシュウミカンが
3件といった具合です。


果たしてこの2種類以外の生鮮食品が届出されるのか、
もやし生産者の今後と共に注目したいですね。


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ミッシー