今日のテーマは、「一般化粧品でしわ伸ばし訴求」です。


28日よりヨーロッパに出張するので忙しくしています。


パリでまた襲撃事件があり、日本にいるのが一番安全だよ
という人もいて、複雑な心境です。


さて、

今日の朝日新聞に、しわの解消をうたえる部外品
―これまでのところ承認されたのはポーラと資生堂の商品のみー
が売れているという記事がありました。


もし、ポーラや資生堂に続きたいという会社さまが
いらっしゃったら是非お問い合わせください。


この承認基準を決めた女子医大の教授も支援して
くださいます。


お問い合わせは、

info@yakujihou.com (中田)まで

ご連絡ください。



また、部外品でなく一般化粧品で行うことも
可能です。

 
こちらは物理的効果でしわが伸びることが
証明できることが条件です。


私はそういう化粧品もサポートしており、
もうすぐマーケットインします。


それに続きたいという会社さまも
お問い合わせは、

info@yakujihou.com (中田)まで

ご連絡ください。



このタイプはビフォーアフターが禁止されている
化粧品広告の例外で、

ビフォーアフターを示すこともできます。


以前、3月5日のメルマガで取り上げました。


平成25年4月8日の粧工連通知が根拠です。

曰く

「4(2).使用前・使用後の図面、写真等について」で、

 「口紅の色の説明やファンデーション、アイシャドウ等
  によるメーキャップの効果を、素顔との比較によって
  「化粧例」或いは「仕上がり感」として示すことは
   差し支えないものとする。」

と述べているからです。

この記述は純粋のメーキャップ化粧品だけを対象と
しているように読めますが、物理的効果の化粧品も
対象とすると解釈されています。


粧工連の化粧品広告ガイドラインをよく読むと
そう読めます。


また都庁の担当官も個人的見解と断った上で
その旨を述べていました。


この点について詳しいことを知りたい方は
表題を「4/21無料レポート希望」として

・会社名
・ご担当者名
・メールアドレス
・電話番号
・他社のあの広告大丈夫事例


他社のあの広告大丈夫?と思う例を添付し
どこが大丈夫?と思うかを明記の上、

info@yakujihou.com(中田)まで
お申込みください。


では、またメールしますね。